1868年ドクター ヴァイルによって設立。皇帝ヴィルヘルムII世にも愛飲され、世界的な名声を獲得。現在はサントリーの傘下に入り、4代目当主ヴィルヘルム ヴァイルによりさらなる品質向上を実現しています。
グレーフェンベルク畑の近隣の自社畑で厳選したブドウを使用。瓶内二次発酵でルミュアージュも職人の手で行い、18ヶ月熟成。ドザージュにはグレーフェンベルクのシュペトレーゼを使用する、こだわりのゼクト。
完熟したリースリングと熟成由来の白い花や白桃、ブリオッシュの繊細な香り。辛口ながらも丸みがあり、エレガントな味わい。きめ細かく繊細な泡立ちを持つ上質なゼクトです。
厳選したブドウから、瓶内二次発酵で造られる。ルミュアージュも手作業で行われる、高品質のゼクト。
リースリング 100%
