ぶどう栽培の理想郷、登美の丘。 “登って美しい丘”に由来する「登美の丘ワイナリー」。 南に富士山を仰ぎ、眼下に甲府盆地を望む登美の丘。 この風光明媚な丘陵でぶどうをつくり続けて100年の歳月が過ぎました。
世界に誇る日本ワインをつくりたい。 先人たちの夢と、それに続くつくり手たちのたゆまぬ努力が醸し出す“百年品質”の日本ワイン。
それは、“自園産ぶどう100%”にこだわり、サントリーが頑なに土からつくりあげた、最高峰のワインです。
2019年~2022年まで熟成期間の異なる4つのヴィンテージの原酒を使用することにより、フレッシュな果実味から熟成によるまろやかさを合わせ持つ多層的な味わいを実現。12種類もの品種と200を超えるキュベをアッサンブラージュすることにより、これまでにない香りと味わいが多層的に重なり合うワインです。
プティ・ヴェルド38.1%、カベルネ・ソーヴィニヨン26.7%、メルロ19.9%、ビジュノワール7.8%、カベルネ・フラン7.0%、タナ0.4%、白品種6種合計0.1%
